突然ですが占ってもいいですか?

【10月21日】突然ですが占ってもいいですか?見逃した人へ|再現まとめ

【10月21日】突然ですが占ってもいいですか?

「突然ですが占ってもいいですか?」10月21日放送の内容を完全再現しました。

 

今回は

  • 木下レオンさんによる「宮司愛海」アナウンサーの占いと、一般の人のリモート占い
  • 星ひとみさんによる「横浜流星」の占い
  • ゲッターズ飯田さんによる歳の差カップルの占い

が放送されていました。

 

以下会話形式で再現していますので、見逃した人や復習したい人は参考にご覧ください。

 

前回の10月14日放送「突然ですが占ってもいいですか?」を見逃した人はこちらで再現していますので、あわせてご覧ください。

見逃した人へ|突然ですが占ってもいいですか?|10月21日の完全再現

では以下、10月21日放送、「突然ですが占ってもいいですか?」の完全再現をしていきます。

 

「木下レオン」先生による、「宮司愛海」アナウンサーの占い

【宮司愛海29歳 アナウンサー】

 

宮司:私も福岡出身で

レオン:どちらですか?

宮司:福岡市内です

レオン:僕、早良区です

宮司:早良区です!

2人:ハハハ(笑)

レオン:これからも活躍します。ただ、ここにホクロ(鼻の右下辺りを指す)ありますよね。男を見る目がない

宮司:ハハハハハハハハ(笑)なるほど

 

って感じで鑑定スタート。まずは性格から

 

レオン:性格的に勝気です。非常に負けず嫌い

宮司:はい。その通りです

レオン:もともと、星がダイヤモンドなんです

宮司:ダイヤモンド?

レオン:すごく光り輝いてるんですよ。輝いていないとダメなんです

宮司:手を抜いちゃダメってこと?

レオン:ダメ。特に幼少期は、負けたくない気持ちから、5歳くらいから20歳くらいまで、トップになりたいという気持ちが強く出てましたね

宮司:(うなずきながら)その通りです

レオン:完璧に守られて育った環境じゃないと思う

宮司:はい、それだけは、自分でも思います。自分が置かれた環境以外の所にもちゃんと出ていって、運命を自分で変えていきたいって、本当に小さい頃から思ってました

宮司:中学の時は、周りにヤンチャな子が多い学校だったので、だから逆にできるだけ良い高校に行って、自分の将来を切り開いていきたいって

レオン:挫折とかなかったですか?

宮司:挫折ありまくりでした

レオン:そうですよね?

宮司:高校受験で1回挫折しているんですよ。入りたかった高校に落ちて、すべり止めの高校に入ったんですよね。勉強が出来るって自負があったので、すごくショックでした

宮司:本当は高校も公立に行く予定だったんですよ。私立に通うとお金もかかりますし。そんな中で私立に行っちゃったので、塾に通う余裕があまりなかったので、学校の先生に放課後、分からない所は聞きに行ったり、高校の自習室でずっと勉強していたり

宮司:寝てるとき以外はだいたい勉強していました。その時に、やっぱ自分東京行きたいかもって思い始めて、高3の夏ぐらいに、進路を地元の大学から早稲田に変えたんですよ

宮司:(お金の面で)自分で出来ることは自分で最大限に努力して、やりたいなと思って

レオン:だから本当にもう成り上がったような。やはりご自身の努力は半端なかった。うん

レオン:で、ご自身はお母様に似ています

宮司:あぁ、そうかも。確かに。歳を取るごとに似てきている気がしてます

レオン:強さを非常に持った女性で、一家の大黒柱。支えてたのはお母さん

宮司:まさに。常に母親が家庭の空気を仕切ってる感じでした

レオン:で、お母さんが強くなっていたので、お父さんちょっと甘えてませんでした?

宮司:めちゃくちゃ甘えてました

レオン:これね。ご自身もそのようなパターンに入っていきます

宮司:おぉ…(動揺)

 

結婚運・恋愛運を見ていく

 

レオン:甘えん坊の男性に縁がある

宮司:はい

レオン:お付き合いする人は、子どもっぽい人が今まで多かったはず

宮司:(うなずきながら)はい。はい。もうそうだと思います。子育てしてたのかな?みたいなことが多かったです

レオン:で、ご自身が尽くしてしまうのは、運命なんですよ。やめろって言っても、それしたいんですから。ご自身はそういうタイプが好きだから。「よしよし」ってやったらダメになっちゃう

宮司:なるほど。うん

レオン:結婚運が全くない

宮司:ヤバ!(と顔を抑える)泣きそう

レオン:結婚しても確実に離婚するし、元々、恋と仕事を両立するのが下手くそなんです

宮司:ハハハハ(笑)確かに!

レオン:仕事と結婚、究極どちらを選びますか?

宮司:難しい…難しいなあ。結婚かもしれない

レオン:いや、仕事とりますよ

宮司:うそ!ハハハハ

レオン:絶対。絶対仕事とると思う

宮司:本当ですか?(笑)

レオン:うん。あまり尽くし過ぎない方がいいよってこと

宮司:気を付けます

レオン:結婚運。絶頂期は、31歳の時

宮司:え?結構すぐです

レオン:離婚は35歳

宮司:すぐ

レオン:もし31歳で結婚したら、上手くいかなくなるのが32歳

宮司:すぐ

レオン:仕事がすごく忙しくなる。とにかく良くなっていく今から。人生の転換期に入ってます

宮司:へぇ~

レオン:環境が大きく変わる時期に入ってます。引っ越しを考えるとか、引っ越しをしたいとか。そういう時期に入ってます

宮司:1週間以内に引っ越しをしました

レオン:そうでしょ

宮司:はい

レオン:どこからどこの方位に引っ越したか分かります?

宮司:東の方に引っ越しました

レオン:東には引っ越してないと思う

宮司:えっ?うそっ?

レオン:北東に引っ越していると思いますね

宮司:あっ、北東だ!えっ、怖!

宮司:本当に、思い立って、自分でもびっくりするくらい即決して、すぐ引っ越ししたんですよ

レオン:自分がパッと思ってパッと動くような、今年のような運気でこれからもやった方がいい。この感覚で

宮司:へぇ~考え過ぎないで

レオン:土壇場に強いでしょ?

宮司:はい。そういう時の方が、アドレナリンが出るんですよ

レオン:ちょうど今から3ヶ月ぐらいが、いろんな問題が出てくると思う。キツイなって思うことが色々出てくる。そのキツイなって思った年末くらいが1番運気がいい

宮司:年末?

レオン:覚えておいてください

宮司:はい

レオン:でもその時は自分の直感を活かして、その負けん気の強さと、土壇場に強いあなたでチャレンジしてください。ここで、人生の10年が決まる

宮司:えー!!すごく大事じゃないですか

レオン:すごく大事。ご自身の10年が変わる。チャンスを逃さないように。見えてます

宮司:怖っ!

 

で終了

 

「星ひとみ」先生によるモデル「横浜流星」の占い

【横浜流星24歳 俳優】

 

「よろしくお願いします」で鑑定スタート

 

:お腹壊しやすいんだね。ちょっと

流星:はい。そうです。今日も朝ちょっと

:で、横浜さんの気っていうのは、ご先祖様に守られてる。だから、神社に行くとか好きでしょ?

流星:好きですね

:で、横浜さんにとって成田山が1番強い本山になるから、そこに呼ばれる

流星:僕、毎年、成田山です!スゲ!

 

まずは性格から

 

:天星が、大陸タイプ。で、昭和の星が強くて、不器用・少し頑固・真っ直ぐすぎる

流星:そうですね。自分がこれだと思ったら曲げたくない

:それね。注意されたり、上から指摘されることに対して、”考え過ぎてしまう”のをもっているかな?と思う

流星:そうですね。メチャクチャ考えますね。人に悩み事とかを相談しないけれど、それは自分が相談したことによって求めてる答えが返ってこないと嫌で。多分、その時間がもったいないなと思うと自分で深く考えて、それでいつも前に進んでる感じなんで

:さらに占い的には、女の子らしい感覚を持っている

流星:あっ、でも、ぬいぐるみ好きですね

:なるほどなるほど

流星:1人好きなキャラクターがいるんですけど、カービィっていう。見てると癒されますね。幼少期に児童館があって、その児童館にシアタールームがあって、そこでカービィの映像が流れていて、21歳・22歳で、仕事を忙しくさせてもらった時に、たまたま携帯をいじっていた時に、幼少期に見たカービィの映像が流れてきて、そこから「カワイイな」って思って、ぬいぐるみを集めたりとか

流星:大阪に行ったときに、UFOキャッチャーで大きいカービィのぬいぐるみがあったので、初めて3,000円くらい使ったけど取れなくて、マネージャーが1発で取ってくれて、それで今は大事にベッドに置いてます

 

みちょぱ:カービィ長いな!

 

:カービィカフェあるの知ってます?

流星:知ってます知ってます

:予約して行ったんですけど(笑)

 

生い立ちを見ていく

 

:1歳の時、変化・環境が変わる・流れが変わる

流星:僕出身は神奈川なんですけど、育ちは埼玉なんです。小さいうちに引っ越しをして埼玉で育った。それが生まれてすぐだった

:多分ね、ちょっと泣き虫だったんじゃないかな

流星:あっ!そうですね

:次、横浜さんの気が変わるのは、小学校1年生の後半。夏以降。ここから運命が”12年間のスタート”と言って、大きく変わる

流星:小学1年生から空手を始めてて

:夏ころだった?

流星:あっ!そうですね。きっかけは親に「何か習い事をやってみない?」って言われて、サッカー・水泳とかたくさん経験したんですけど、その中で「空手が1番楽しい」って思って、空手を選んだ

:空手で正解なんです。水はあまり好きじゃない

流星:泳げないです

:そうだよね

流星:空手で毎回行事があって、夏合宿でも僕は海に入れないので、砂浜走ったり、きついんだけど、なんか思い出に残ってて楽しかったですね

:で、その流れでいくと、小学6年生で転機があって、夏

流星:小学6年生でスカウトされてます

:いつスカウトされた?

流星:夏です

:もうピッタリ

流星:原宿の竹下通りで家族と一緒に夏休み歩いてたら、今の事務所の方にスカウトされて、芸能事務所に入りました

:6年生で?

流星:はい

:スカウトされたけど、パッとしないというか。ワーってならなかったでしょ?

流星:なんなかったです

:やりたいなんて思わなかったはず

流星:はい(とうなずく)

:横浜さんの感覚だと、お母さんお父さんの気

流星:僕は芸能界に全く興味がなかったので、母と父に「やってみればいいじゃないか」と言われて、「じゃあ、やってみる」って。本当にその時は空手1本だったから、芸能界は親の後押しでした

:で、中1・中2、とにかく強いパワーの集大成。中1が1番強いね

流星:本当にそうですね

:ここでパワーが出てきている

流星:中1くらいから泣かなくなりましたね。毎回スパーリングやるけど、小学生のうちはずっと道場生にもボコボコにやられてたくらいだったので、毎回泣かされたり、先生に怒られたり。「悔しいのは分かるけど男なんだから泣くな」って言われて

流星:で、中1になった時にみんな部活に入るじゃないですか。僕一応陸上部に入ってたんですけど、みんなが部活に行ってる間に空手をメッチャ練習しようと思って、それがきっかけで、全日本や世界大会で優勝できたのが中2・中3だった

:秋くらいだった?

流星:そうですね。国際大会は秋ですね

:だけど、その流れでいくと、高校1年生の時に、自分の中の1番の爆破みたいになってるんです。悩みとイライラする状態と、荒れてる感じ

流星:荒れてたのかな。諦めも入ってたのかもしれないですね。中学2年・3年生で全日本と国際大会で優勝できて、調子に乗っちゃって、高1で空手で負けちゃって、「よく分かんねぇな」という感じになってました

:満たされてない状態だから、たまにイラっとしたり「なんだろう」と思う

流星:そうですね。その時に結構母親と言い合いをして、お母さんが泣いてしまって、お父さんにボコボコにされるっていう

:だけど、お母さんなのかな。母の愛っていうのがすごく入ってる

 

お母さんを見ることに

 

:うわ!お母さんすごいわ。めちゃくちゃすごい。業界人かっていうくらい感性がすごい。ものすごく毎日大丈夫かを心配してる

流星:あぁ、そうですね。毎日連絡してくるし、「もう大人なんだからいいよ」というくらい、すごく心配されます

:”お母さんの愛によって出来上がる”ってなってる

流星:1人暮らしをしたんですけど、家事を自分でやらなければいけないとなった時に、洗濯も料理もできないし、大変だなって思って。でもなんか、「今あれでしょ?」と急に家に来たりするんですよ。埼玉から遠いのに家に来て、ご飯作ってくれたり、洗濯とかもしてくれて、ありがたいなと思う

:お母さんの芯・軸を見ると、”もっと息子を良くするためにどうしたらいいか”とか色々考えて、プロデューサーみたいな感覚を持っている。お母さんの言うとおりにしてたら間違いないくらい。もし悩んだら、お母さんに相談すると凄い答えが返ってくる

流星:へぇ~そうなんだ

:で、占いで見ると、高校2年生の夏。ここから、完全に大人に脱皮

流星:ちょうど高校2年生で戦隊モノのオーディションに受かって

:ここで自信がついてる

流星:大人と一緒に仕事をして、1年濃密だったので。そこで考え方が変わったりとか、子どもだったのが、しっかりした部分が芽生えた

:で、この時にちょうど、女の子。言っていいのかな?女子の気って言って、モテ期というのが中2から入っているんだけど、”ちゃんとエスコート”という形が入っているのが16歳になってるの

:ここで、”ちゃんと女の子を守ろう”とか。もう1個言ってしまうと、今年の11月から来年にかけて女運が最悪なの

流星:マジっすか

:現れるのは、雰囲気が良い・気が利く、みたいな子。背がちっちゃい感じで髪の毛肩くらいで、かわいい子。だけど、実際全然違うから。結婚も遅いんですよ

流星:結婚遅いんですね。早いと思ってました僕

:早く出てくる子は離婚するから

流星:あっ離婚するんですね(笑)

:でも子どもは自分で育てるようになるから、早まっちゃダメ。結婚する年齢が、33歳

流星:33歳!?

:ここが1番幸せに導かれる数字

流星:割と僕はおしとやかで静かな、落ち着いた感じの子がタイプ

:違うの。ダメなの。周りを明るくするような、太陽みたいな。ひまわりみたいな、そんなタイプの子が良くて

:だから、例えばだよ。メールを何通もくれる子はダメ

流星:はいそうです。ダメです。嫌いです

:でしょ?基本返さないし、「なんで行ってきますと言わないの?」と言われたらアーっとなるでしょ?だからそれこそ、1番はお母さんみたいな人と結婚すると良い

流星:マジっすか!?ビックリしました。唖然としてます

 

で、終了

 

「ゲッターズ飯田」さんによる占い~12歳年上の彼女が抱える真実~

12歳差カップル

イメージ

【マサルさん21歳】

【あいさん33歳】

 

「よろしくお願いします」で鑑定スタート

 

飯田:カップルですか。お2人ともお仕事は?

あいさん:私は会社員

マサルさん:自分は大学生です

飯田:大学生?

あいさん:干支が一緒なんです

飯田:どこで出会った?

あいさん:出会ったのは海の家です

飯田:海の家?

マサルさん:僕海の家で働いてて

飯田:働いてそう

あいさん:江ノ島で働いてて、私から声かけて。ガタイがメッチャ良くて、スポーツやってるの?って声かけて、そこからです

飯田:逆ナンですね。それでじゃあって?

マサルさん:綺麗だったんで、いいかなぁみたいな感じで

飯田:彼氏は元々モテるタイプだが、恋のチャンスが少ないので、仲良くはなるけどもう1歩踏み込めない

マサルさん:モテるはモテるんですけど

飯田:めっちゃ自慢しますね

マサルさん:確かにお付き合いするまではいかない

飯田:そうですよね。元々”恋は対等に付き合いたい”って入ってるんで、その部分では相性は良いんですが、優柔不断なんで攻め込まれたら弱い

あいさん:(彼は)優柔不断です本当に。ご飯ですら「どっちがいいと思う?」とか

飯田:ファミレス行っても悩む?

マサルさん:悩みますね。好きなものが結構多いので

あいさん:(彼は)すごい悩んでて優柔不断だから、もうピンポン押して、「店員さん来たから決めて」みたいな

飯田:諦めてこれにしようみたいな?

マサルさん:そんな感じです

飯田:彼女は”恋愛が面白い男が好き”なのと、イチャイチャするのが好き

マサルさん:ハハハハ(笑)

あいさん:へぇ~そうですか

マサルさん:言っていいのか分からないですけど、急にですよ。「イチャイチャしようよ」みたいな

飯田:言ってくるんですか?

マサルさん:「チューしようよ」みたいな、普通に言ってくるんで

 

あいさんの過去を見ていく

 

飯田:昨年くらいか、2019年の夏くらいから楽しくなり始めてるので

あいさん:そうですね

飯田:喪が明けたというか、急に光が差してる

あいさん:確かにそうです。出会ったのが去年

飯田:じゃあ1番良い時に出会い付き合ってます。1番ドン底が7~8年前。2013年くらいか。そこが1番しんどい時だった

あいさん:(口を手で抑える)

あいさん:2013年、25歳が1番しんどい時でした

飯田:死ぬほどしんどい

あいさん:32年間の中で1番ドン底。先が見えないって時がありました

飯田:縁が切れたり

あいさん:縁もすべて。離婚を経験しています

(彼氏はきょとんとする)

スタジオ:マサル?マサル?知ってた?

飯田:元々の原因は2011年

あいさん:そうですね。2011年の末に結婚して

飯田:そこ”トラブルの始まり”のとこです

あいさん:私には子どもがいるので

飯田:そうなんですか!お母さんなんですか?

あいさん:はい

飯田:何歳の子なんですか?

あいさん:小学2年生、8歳

飯田:じゃあ1番しんどい時期が8年前ですもんね

あいさん:デキ婚で…

飯田:あぁでもデキ婚しやすい星持ってるんで。(彼氏は)お子さんには会ってるんですか?

マサルさん:お会いしてます

あいさん:とても仲良し

飯田:離婚した時は真面目に物事を考え過ぎた時期なので

あいさん:初めて結婚をして、一生を添い遂げる…?みたいな感じだったのに、初めて裏切られたというか。でも、自分は働いていたので、この子を1人でも育てていこうと決心して、そこからもう強気で生きてる

飯田:でも2021年に再婚運出てる。急に再婚したくなると思う。彼女はめちゃくちゃモテるから。彼氏は気を付けた方が良いですよ

マサルさん:気を付けます

飯田:意外と浮気しやすいのは彼女ですから。周りも歳の差に驚いてません?彼の友達は知ってるんですか?

マサルさん:友達は知ってます

飯田:紹介したりするんですか?

マサルさん:はい。親は知らない

あいさん:そこなんですよ。お会いしたこともあって、実家にも行ったことはあるけど、私の年齢とバツイチ子持ちってことはまだ言えてなくて、ほぼ半同棲みたいな感じなので

飯田:それは伝えてあるんですね

あいさん:はい

マサルさん:僕の姉ちゃんが15歳離れてるんで、それこそ彼女と歳が近いんですけど、親が、結婚するのにダメな条件が、お姉ちゃんと同世代の30代とバツイチはやめてねって

飯田:そんなピンポイントに言う?

マサルさん:ずっと言われてた。子持ちはダメだよって。心の底から連れ子を愛せるのか?ってことで

あいさん:怖いんです本当に…

飯田:でも、再婚してて、連れ子の色んな人見てますけど、結局、母方に子どもは寄るので、”その時にどう彼を立てるか”です

飯田:”彼がいたから今幸せなんだよ”っていうのを見せていたら、子どもも分かってくれる。全て彼を立てろとは言いませんが、家族の中で父親の文句を言う家庭は必ず崩壊していくので

飯田:ウソでも良いからお父さんのおかげでって言ってた方が、うまくいく方多い。恋愛運が良い2人なので、恋愛感覚を常に持っててください。楽しい家庭環境を作ればうまくいきます。サプライズするとか、プレゼントするとか

飯田:ちなみに彼氏は結婚を考えてる?

マサルさん:ある程度覚悟は決めてはいます。でもまだ仕事がちゃんとしてから。学生なので、経済力が無いとやっぱり

飯田:占いの中で、優柔不断の人に「いざ決めなさい」と言うのは間違いなので。「じゃあ自分はどう決めていこうか」ってやっていかないと

飯田:どこまで言っていいのか。結婚で言うと、区切りが来年答えが出てくると思います。来年彼は違う方向を向いて、お互い別の方向を向く可能性があるので、そこ乗り切れるかどうか。来年の年末に、別れるか結婚するかの選択。結構大きな道別れなので、そこをどう選択するかです。その時に分かると思います

あいさん:はい

 

占いから約1ヶ月後:「学生なので結婚は今すぐ決断はできない。仕事をやっていく上での延長線上に結婚があるのかなとは思うかな俺は。」とのこと。

また、彼の両親には話せていないので、「放送で知られたら知られたらで、どっちみち言うつもりなので、近々話したいと思います。」

とのことでした。

 

「木下レオン」先生によるリモート占い~焼き鳥屋を巡って父母と祖父が絶縁~

ミカさん27歳会社員

イメージ

【ミカさん27歳 会社員】

 

ミカさん:結婚できますか?

レオン:結婚できますかって?結婚は必ずする

ミカさん:(喜ぶ)

レオン:ただですよ、あなたのご両親とあなたが、ちょっと縁が遠くなっているので、大きな家族の問題が今出てるんです

ミカさん:え~ウソ?ウソでしょ?えっと今、絶縁状態になっていて

レオン:あなたのお父さんは自分で仕事したり管理職してませんでしたか?

ミカさん:2年前まで、自営業をしてました

レオン:何屋さんでした?

ミカさん:焼き鳥屋です

レオン:で、なんで辞めたの?

ミカさん:元々、祖父が始めたお店で、私が小学校6年生の時に父が大工をしていて、建築関係だったんですけど、会社の社長さんが亡くなってしまって、会社が無くなることになり、「仕事どうしようか?」と話をしていた時に、祖父から「お店やってみないか」という話が来て、父と母で引き継いだんですけど

ミカさん:2年前に祖父から「お店を返してくれ」と言われて

レオン:お母さんのお父さんから?

ミカさん:そうです

レオン:お店は何年くらいやっているの?

ミカさん:私が小学生の時からなので、20年

レオン:ちかっぱ長いやん。老舗やん。現在は誰がやってるの?

ミカさん:祖父と祖母でやってます

レオン:揉めたんじゃないですか?

ミカさん:かなり揉めました。1番最初は些細なことから始まったんですよ。例えばお店の外装を綺麗にする・しないとか、祖父が言っていたけど、父が”祖父の店”って意識が無いというか、なかなか改装をしなかったことからまず始まり

ミカさん:で、祖父の”こうあるべき店”に対して意見が合わなくて、どんどん祖父の不満が募って、両親に「辞めてください」と。祖父から「母はもう娘じゃない」と伝えたい表示なのか、母の今までの写真を全部、家の前に置いてかれてました

レオン:うん。ただ、お父さんお母さんも、おじいちゃんのことを怒ってたりとか、恨んでたりしたら、そういう人生になるよ。分かりますよね?言っている意味

ミカさん:はい、分かります

レオン:1番辛かったのはお母さん。メンツがある。旦那に対しても

ミカさん:母は寝てる時に、寝言でずっと”写真”の話をしているみたいで

レオン:寝言で何て?

ミカさん:悔しいことだったのか…うなされて

レオン:それはちょっと大変やね

ミカさん:祖父と両親は一切話したりはしてなくて。孫の自分と妹はよく祖父の所に行っていて、仲直りってできますか?

レオン:みんな頑固だけど、「なぜ私を裏切ったんだ」という思いでいっぱいだろうけど、許してくださいと。その許すために、とにかく母親にあなたが愛情をかける。そうすることによって解決に向かう。縁も繋げようとする。なぜなら母と祖父が仲良いから

レオン:おじいちゃんは、お母さんのこと小さい時にすごく可愛がってた。あなたを愛してくれた母は、おじいちゃんに愛されてる。繋がってるんですよ。その愛を返さないといけない。あなたが愛を与えないといけない

レオン:どうなるかって。僕神様じゃないから分からない(笑)でも、道理は分かる

ミカさん:(うなずく)

レオン:それと、あなた祖父が好きでしょ?

ミカさん:好きです

レオン:そしてご両親。特にお母さん大好きでしょ?

ミカさん:(うなずく)やっぱ、自分の好きな人、あー泣きそう(涙)。好きなおじいちゃんと、親とかみんなが喧嘩してるのが…(涙)

レオン:大丈夫大丈夫。優しいからね、あなたは

ミカさん:みんなが良くなって欲しかったけど、解決できなかったから。毎年、新年会があるんですよ。祖父の家にみんなが集まって、物心ついた時から全員で集合写真撮って、それが毎年あって。それがちょうど2年前からなくなって、写真も途切れちゃって、待ってください…グスン

レオン:良いこと思いついた。僕の提案ですよ。あなたのお父さんお母さんおじいちゃん、スペシャル級に頑固やけん。あなたの愛が届くまで結構かかると思う。そこで、俺が焼き鳥屋に行った時に、お母さんたち呼んだら良い

ミカさん:えっ?えっ?

レオン:俺が行った時にお母さん達来たら、会う接点ができるんじゃない?地元やけんね、たまたま言ったけれど

ミカさん:え~!?

レオン:じゃないと会わないでしょ多分。お父さん来るかどうか分からないでしょ?お母さん来るきっかけになって、全然違うと思う。良くなる。前みたいにみんなで写真撮れるようになる

ミカさん:ぜひぜひ

 

占いから約2ヶ月後:占いの後にお店にレオンさんが連絡してくれて、予約してくれた当日にお店に行ってみたら、本当にレオンさんがいらっしゃいました。

母は木下レオンさんが大好きで、2年ぶりにお店に来てくれました。

空気がピリついたというか、変な空気になったんですけど、レオンさんがお母さんと挨拶をして、「お母さんの名前いい名前だね。誰が付けてくれたの?」「お父さんが付けたんですか?」って話をして、祖父が「私がつけました」と。

お会計をした後に、レオンさんに「写真を一緒に撮ってください」とお願いをして、その時に、祖父と祖母と母とレオンさんと私で、写真を撮りました。

祖父は母と父に「また一緒に仕事ができたらいいな」と話をしてたので、祖父と両親が会うきっかけをどんどん作っていこうと思いました。

とのこと。

 

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